今日の運勢
9月30日(金) 1位 牡牛座 総合運 ★★★★★ 詳しく見る >>

よりどりみどり♪2015年モテモテになりそうな星座ランキング 牡羊座は最強のモテ期到来!

  • 恋愛
2015mote

 街を歩けば誘いの声がかかり、合コンでは一人勝ち。どこに行ってもチヤホヤされ、そんなふうに、なぜかモテモテになるときってありますよね。いわゆる「モテ期」と呼ばれるこの現象、星の動きで大予測! 2015年上半期、モテモテになるのはどの星座? さっそく見ていきましょう!

第1位 牡羊座……最強のモテ期到来!

 栄えある1位に輝くのは、牡羊座のあなた。2015年上半期は、あなたの個性に注目が集まり、大いにモテるでしょう。あまりの盛況ぶりに「引く手あまたって、このこと?」なんて、余裕の発言も出てきたり。どこに行っても恋愛のチャンスが満ちていますが、特にオススメなのが、アートな雰囲気のある場所やエンターテインメント関連の施設。足を運べば、理想を絵に描いたような男性と衝撃的な出会いが起きる暗示が! なお、ゴールドの大ぶりアクセがモテ運をさらに後押ししてくれそう。

第2位 獅子座……魅力炸裂! モテ過ぎて悲鳴も!

 牡羊座と僅差でナンバーワンの座を争うのが、獅子座のあなた。魅力が炸裂する今期は、言い寄ってくる男性が引きも切らないはずです。よりどりみどりの求愛者を前に、女王様気分を満喫できるでしょう。ただ、男性を見る目がシビアになっているため、モテてはいても、恋愛に発展するかといったら微妙かも。100点満点の王子様など現実にはそうあらわれないと妥協するか、モテ期を利用して男性を見極める目を磨くことに専念するか。どちらもあなた次第です。深紅のルージュがモテ運をさらに強化しそう。

第3位 水瓶座……出会い頭のプロポーズもありそう!

 絶好調の出会い運に連動して、モテモテ気分を味わえるのが水瓶座のあなた。うれしいことに、2015年前半は結婚運にもスイッチが入っているため、未来の伴侶とドラマティックな出会いを経験するかもしれません。もしくは、あなたに一目惚れした男性から、突然プロポーズを受けるなんてことも! いずれにせよ、場当たり的に恋愛を楽しむより、結婚相手を探す気持ちでいたほうがモテ運を有効活用できます。さらなるモテを目指したい人は、ローズ系の香りを漂わせるとよさそう。

 第4位は双子座。コミュニケーション運が冴えているため、言葉を交わした相手から好感をもたれ、誘われる機会が多くなりそう。軽いノリで対応して。イエロー系のアクセがモテの強化にお役立ち。第5位は山羊座。セクシーさが輝いています。あなたのちょっとした振る舞いに、ドキドキしている男性が大勢いそうです。その分、セックス目当てのお誘いにご用心。モテアップにはヴァイオレットの下着を。

 第6位は射手座。活躍の場が広がり、異性との交流が活発化しそう。誘われる機会も増えるでしょう。とはいえ、あなた自身の恋愛に対する興味が薄れる予感も。馬蹄アクセがいい出会いを運びます。第7位は天秤座。「同好の士」と呼ばれるような、趣味や好きなものが似ている相手からモテる暗示があります。趣味の集いには積極的に参加してみましょう。スマホなど最新の情報端末がモテ運キャッチに役立ちます。

 第8位は蟹座。昨年に比べ、チヤホヤされる機会はぐっと減りますが、あなたのよさを本当に理解してくれる相手からのアプローチが期待できます。グリーンのファッション小物が恋のお守りに。第9位は魚座。それなりにモテるものの、ことごとく「恋愛対象外」の相手かも。あなた自身、恋愛に向ける気力が弱まっているので、もっと自分のことに集中してみては。清潔感のある服装が好感度アップに貢献。

 第10位の蠍座は、恋より仕事の運気。あなたが仕事モードに入るため、男性は遠巻きにせざるを得ないもよう。例外は社会的に地位の高い男性。社長クラスから突然見初められる可能性も! 革のヒール靴が良縁を呼びます。第11位は牡牛座。今期はあなたの魅力が目立ちにくい運勢。あなた自身、積極的に新しい恋を求める気分ではなくなるので、家でほっこりしているのがいいかも。3月下旬から4月中旬は一時的に活況。シルバーのアクセで魅力アップ!

 第12位は乙女座。不調です。モテを期待してもムダに終わるでしょう。誰かに言い寄られたら、相手の真意を探りましょう。あなたを利用しようという魂胆がありそうだからです。ただし、7月からの盛り返しには目を見張るものがあります。後半戦に期待して、6月までは自分磨きにいそしむのがオススメです。心が折れそうなときは、音楽やアートで気分転換を。

 たとえ恋人がいようが、モテるのはうれしいもの。上位に輝いた星座の方は、「この世の春」をぜひ謳歌してください。残念ながら下位になった星座は、8月以降、モテ運が一気にアップするはずなので、そのときを楽しみにしていましょう。
(夏川リエ)

フォローする